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2017年根岸ステークスの予想に使える傾向と過去データ&指数予想

2017年根岸ステークスの傾向

東京ダート1400mで行われるG3根岸ステークスの予想に使える傾向と過去データを中心に指数を利用した予想を公開します。

波乱傾向

過去10年で11番人気が2勝もしている難解なレース。
過去10年の3着馬10頭中5頭が10番人気以下でヒモ荒れも。

1番人気も(3-3-0-4)と複勝率60%で及第点だが、過剰な信頼は禁物。
今年1番人気が想定されるカフジテイクはどうか。。。

鉄板の関西馬

関東馬の成績が(1-0-1-33)なのに対して、関西馬は(9-10-8-89)と出走頭数が多いこともあるが
はっきりと成績に差が出ている。
今年も関東馬は割引か。
⇒コーリンベリー、ノボバカラ、ベストマッチョ、モンドクラッセ、ラストダンサーが関東馬。
人気上位の馬も多く波乱傾向を考えると消すまで考えられる。

前走成績

過去3勝を挙げている武蔵野ステークス組が優勢。(3-0-1-3)の成績。
出走した7頭中5頭が掲示板圏内の堅実に走る。
⇒今年の該当馬はキングズガードのみ。

距離短縮が狙い目

過去10年で前走から距離短縮で挑んできた馬が6勝と好走気配。
(6-1-4-28)の成績、一方で延長組は(1-4-2-52)で悪くはないが一息。

⇒今年、距離短縮馬はカフジテイク、キングズガード、ブライトライン、モンドクラッセ。

指数から

平均値最高のカフジテイクが本命。1番人気が想定されるだけに不安も残るが、安定随一でここは外せない。

ならばヒモ荒れを考えるべき。過去傾向と指数の裏付けでキングズガード、安定傾向のミシケンモノノフ。
爆穴で前走高指数のシンゼンレンジャー、モンドクラッセを狙う。

ワイドで十分な馬券構成に。

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